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Amazonギフト券を現金化するならどのタイプ?

カードタイプは不人気

Amazonギフト券には4つのタイプがあり、現金化業者に人気、不人気のタイプがあります。
人気なのがEメールタイプで、その人気の理由として、取引のしやすさにあります

Eメールタイプの購入方法は、Amazonのサイトから送って欲しいメールアドレスと購入したい金額(15円~50万円まで)を指定し、購入処理をすることで5分後には指定したメールアドレスに送信されます。
店舗ではなくてもネット環境があれば購入できるということで、よく購入されています。

もし購入後に転売を行いたい場合、メールに記載されている番号を買取業者に伝えるだけなので、とても簡単です。
Eメールタイプの有効期限は1年間です。

次に人気なのが印刷タイプとシートタイプです。
印刷タイプはデザインを選ぶことができるので、プレゼントとして利用されることが多いようです。
購入したい金額(15円~50万円)を指定し、購入するとPDFにて渡され、それを印刷することで利用できます。

シートタイプはコンビニなどに設置されている端末から、2,000円、3,000円、5,000円、10,000円、20,000円、25,000円の6種類から購入可能で、指定した金額をレジにて支払うと、店員から番号が書かれたシートが渡されます。
印刷タイプの有効期限は1年間、シートタイプは3年間で現金でのみ購入可能です。

4つのタイプの中で人気がないのがカードタイプで、コンビニなどで販売していて、金額は下記の5種類。

・3,000円
・5,000円
・10,000円
・20,000円
・バリアブル(金額指定)

よく見かけるのが、3,000円、5,000円、10,000円だと思います。
有効期限は1年間で、Amazonのサイト購入ではクレジットカードでも購入できますが、店舗では現金のみの取扱いとなっています。
このカードタイプは、取引に手間がかかるところからEメールタイプよりも換金率が低くなることがあるので、注意が必要です

Eメールタイプの現金化で気をつけること

クレジットカードのショッピング枠をAmazonギフト券で行うとなったら、Eメールタイプで行うことになるでしょう。
Eメールタイプで現金化を行うにあたっての注意点をご紹介します。

まずは、いきなり10万円などの高額を購入するのではなく、1~3万円などの少ない少額から購入するようにしましょう
なぜかというと、一度も現金化したことがない人がAmazonギフト券を大量購入すると、クレジットカード会社から現金化を疑わる可能性があるからです。

そして、ショッピング枠の空きがどのくらいあるか確認を行ってから、現金化をしたほうが良いでしょう。
なぜなら、ショッピング枠が全額空いている状況から現金化を行った場合、金銭的に困っていると考えられ、現金化しているとクレジットカード会社から警戒される恐れがあります。

こちらは至極当然のことですが、送って欲しいメールアドレスの入力は正確に行いましょう。
間違っていると、いくらお金を払っても受け取ることができません。

最後に、換金率を少しでも高くしたいときは、有効期限が長めのものが高くなりやすいです
現金化業者はAmazonギフト券を買い取った後、それを転売することで利益を出します。
転売するまでに十分な有効期限が残っているものが、高くなるのは当然ですよね。

まとめ

Amazonギフト券を転売して現金を得ようと考えたら、Eメールタイプにするようにしましょう。
なぜなら番号を伝えるだけで取引ができるので、取扱いやすさから買い取ってくれない業者は皆無だからです。
逆にカードタイプは人気がなく、Eメールタイプよりも換金率が低くなる場合があります。

上記を考慮して現金化をするのは面倒だ、という人には現金化業者を利用した現金化をお勧めします。
業者の言う通りに対応するだけで、短時間で現金を手に入れることができます。

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