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ドコモケータイ払いを利用してチャージができるバンドルカードを徹底検証!

バンドルカードとは?その内容について

Visa加盟店で使用することができるカードは、全てクレジットカードで、厳しい審査が必要だと思っている方はいませんか?

そこで、バンドルカードです。 バンドルカードとは、Visa加盟店で使用することができる、プリベイドカードのことです。
カード発行型とアプリで使用することができるものの2種類があり、便利に使用することができます。
iPhoneやアンドロイドスマホから手軽にダウンロードすることができるので、アプリに落とし込んだら、携帯などを利用して簡単にチャージを行うことができます。

チャージは、仮想通貨、銀行(ATM,ネットなど)、コンビニでも行うことができます。
その他に、ドコモケータイ払いが適応されています。
キャリア決済を利用することができるので、その後アプリを利用すれば、簡単に買い物を行うことができます。
現在は、ドコモケータイ払いしか利用することができないので、docomoユーザーの方には嬉しいですよね。

また、気になるのが限度額です。
バンドルカードは、ネット上で利用する場合、1回のチャージの限度額が10万円と決まっています。
使用する際は、その上限を守るようにしましょう。

バンドルカードの良いところ・悪いところ

バンドルカードはとても便利ですが、悪いところ、つまりデメリットも存在します。
すぐに利用することができ、ネットでもしっかりと管理することができるという反面、ドコモケータイ払いでチャージすると、手数料がかかってしまうということです。

例えば、ドコモケータイ払いを利用してチャージをした場合、5,000以下は300円かかります。
6,000円以上の場合は、利用した料金の6%が掛かるようになっています。
毎回のチャージでそこまでかかるのは、決して少なくない金額ですよね。
ですので、そういった面でデメリットと感じている方は多いようです。

また、毎月決まった額を決まったように利用していれば何の問題もありませんが、数ヶ月使用が無いと、口座の維持費が発生していまいます。
120日間放置の後は、30日ごとに100円がかかる仕組みになっています
定期的に利用していれば何の問題もありませんが、不定期に利用することがある方は注意しましょう。

さらに、カードの残高が少なくなると、カードが自動的に停止されることもあります。
アプリで解除することができるので、簡易的なものですが、残高が少ない状態で放置することもやめましょう。
こまめに管理することがない人にとっては、こういったものも面倒に感じてしまうようです。

今は少しずつ普及してきているプリベイドカードですが、中には使用することができない施設も存在します。
公共料金や定期の支払い、保険料の支払いなど、できないことが多くあるので、支払う際は、バンドルカードが利用できるのかをしっかりと確認しておきましょう。

バンドルカードで現金化はできるのか?

ドコモケータイ払いを利用してチャージすることができる、便利なカードであるバンドルカードでは、現金化を行うことができるのでしょうか?

結論から言うと、現金化を行うことができます。
上記でも説明したように、ドコモケータイ払いを利用するのは、カードにチャージを行う時だけです。
そのため、買い物はバンドルカードで行うので違法に問われることはありません
バンドルカードで購入したものは、業者に渡し、現金化を行えば完了しますので、簡単に済ませることができます。

カードにお金をチャージするのが面倒だと思う方もいるようですが、それが面倒に感じない場合は、一度バンドルカードでの現金化を試してみてはいかがでしょうか?

まとめ

いかがでしたか?今回は、アプリを利用し、ドコモケータイ払いを適用させることで、簡単にチャージをすることができる、バンドルカードについてご説明を行いました。
手軽にチャージを行い、現金化も行える反面、手数料がかかるなどのデメリットもあります。

また、定期的に使用することがない方にとっては不利に働き、最悪の場合、120日以上使用しない場合は、カードが凍結されることもあるので注意が必要です。

その点に不備を感じることが無ければ、使用しても問題ないでしょう。キャリア決済を利用しての現金化ができなくなった現在、docomoユーザーの方には希望の方法なのではないでしょうか?
気になった方は、ぜひバンドルカードをチェックしてみてくださいね。

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