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メールだけでは危険?電話を避けてクレジットカードで現金化の取引をする際のデメリット

クレジットカードで購入して現金を手に入れるまで

クレジットカードを利用し、ショッピング枠で現金化を行う方法が存在しますが、その際、買取業者に依頼して、現金を振り込んでもらいます。

大まかな流れは理解していても、実際の細かな流れが気になる、という方はいませんか?
現金化を検討している方のために、現金化の流れを詳しく解説していきたいと思います。

まず、現金化を思いついた際、ネットを利用して現金化業者を検索します。
いくつも出てきますが、換金率が高すぎる場合などは詐欺の可能性もあるので注意が必要です

サイトを吟味し、買取業者を決定したら、応募をしましょう。
たいていのサイトが、簡単な個人情報の記入を求めてきます。
嘘偽りなくしっかりと項目を埋め、送信しましょう。b
送信すると、あらかじめ記入したメールアドレスにすぐメールが届きます。
その後、私事に従ってさらに個人情報や身分証明の送信などを求められます。

無事それが終わったら、次に、何をいくら分購入して欲しい、という指示が届きます。
指示に従って購入し、その明細などを細かくスクショして送ります。

これで、現金化までの流れは完了します。
あとは、買取業者がチェックし、違反行為や不備が無ければ、すぐに口座に金額が振り込まれます。

簡単な作業ばかりなので、早ければ1時間かかることなく完了します
しかし、それには電話での連絡が必要です。
メールだけのやり取りを希望する場合、それ以上時間が掛かる可能性があります。
次では、それを解説していきます。

メールだけでもやり取りは可能。しかし…

結論から言うと、メールでだけでもやり取りは可能です
やむを得ない理由がある場合は、その趣旨をしっかりと説明し、メールでやり取りさせてほしいということを記載しましょう。

申し込みを行う際、そういったことが書ける欄が必ずあります。
備考欄などに、しっかりと記載して送信しましょう。
もし忘れてしまっていても、その後届くメールに返信すれば問題ありません。

しかし中には返信できない、送信専用のメールアドレスから送信してくる業者もあるので、しっかりと確認する事を忘れないようにしましょう

電話が無理だ、という理由は人それぞれあると思います。
現金買取業者は、もらったメールをパソコンなどで処理しているわけではないので(初めの判断などはプログラムがあります)、しっかりと説明すれば応えてくれるのです。

電話でのやり取りを拒否した場合のデメリット

しかし、メールでだけでやり取りをしたい、という意見に不信感を持たれる場合もあります。
電話ができない理由があるのか?と思われ、審査が厳しくなる場合です。

お金を借りたり、クレジットカードの審査とは違いますので、厳しい審査結果が待ち受けているわけではありません。
しかし、メールでのみやり取りを行うことで、向こうが不信感を持ってしまっては、円滑にやり取りができないこともしばしばあります

声での確認が取れないので、顔写真付きの身分証明の提示を求められることもあるでしょう。
そういった場合、自宅に免許証を置いて外出している際などに不利に働くので、多くの時間を要します。

また、いくつもの書類を準備しなければいけない可能性もあるので、即日の現金化が不可能になる場合もあります。
そういったリスクを避け、しっかりと電話での対応を行えば、1日以上かかる現金化も数時間で完了させることができます。

今すぐに現金が欲しいという方は、電話に出てしっかりと対応しましょう
電話と言っても、本人確認の意味合いというだけなので、すぐに終わります。
また、質問などにも丁寧に答えてくれます。

メールでも質問を送ることができますが、文書になる分、複雑に感じてしまう場合もあります。

まとめ

今回は、現金化の方法を詳しく説明し、メールでのみの対応を行った場合どのようなデメリットが発生するのかについてご紹介しました。

メールでも現金化を行うことができますが、即日の現金化が不可能になる場合や、多くの確認書類が必要になる場合があり、業者に不信感を持たれることも多くあります。

もし、即日現金化を行いたい場合は、誠実に電話での対応を行うようにしましょう。

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